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部位別「牛ホルモン」の特徴・味・おすすめの食べ方を徹底調査!


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皆さん、こんにちは!

ホルモンが好きすぎて、月2でホルモン焼き屋(多い時は週1の時も…)に通っている会社員Sです。

突然ですが、みなさんは牛ホルモンは好きですか?

「牛ホルモンって色んな名前や部位があるけど何がどう違うのかよくわからない…」

なんて思っている方も多いと思います。

私もホルモンにハマる前は、焼肉屋さんのメニューを見ても名前だけじゃよく分からず、食わず嫌いをしていたこともありました。

しかし、部位ごとに色々な味や食感の違いを楽しめることを知ってからは、すっかりホルモンの虜になってしまいました。(ロースやカルビと比べてリーズナブルでお財布にも優しい!)

そしてホルモンの虜になった私は、いつしかこう思うように…。

「こんなにおいしいホルモンの魅力やおいしさを知らないなんてもったいない…!!」

というこで今回はみなさんにもホルモンの魅力やおいしさを知ってもらうべく、私が徹底的に調査した次の内容をお届けします!

  • 部位別の牛ホルモンの特徴・食感・味
  • 激ウマホルモンをお取り寄せできるオススメ通販サイト
  • 食べ方別!オススメの牛ホルモン部位ランキング

これを読めば、今日からあなたもホルモン通の仲間入りですよ!
どうぞ最後まで読んでくれたら嬉しいです♪

▼すぐに激ウマホルモンをGetできる通販サイトを見る!▼

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牛ホルモンってどんな部位?

「そもそも牛ホルモンってどこの部位のこと?」 

牛ホルモンとは、いわゆる内臓のこと。モツとも呼ばれたりしますよね。
代表的な牛ホルモンの部位はこちら!

牛ホルモン部位一覧

思ったよりたくさんありますよね〜!

次の見出しでは、いよいよホルモンの特徴・味・食感を部位別に説明していきます。

気になる牛ホルモンの部位があったら、こちらからどうぞ!
クリックしてそれぞれに見出しに飛べます↓

マルチョウ(別名:ヒモ・コプチャン・ソッチャン・コテッチャン・シロ)
タン
カシラ
ネクタイ(別名:ノドスジ・ショクドウ)
ウルテ(別名:フエガラミ・フエガミ)
レバー(別名:キモ)
ハツ(別名:ハツモト・ココロ)
コリコリ(別名:ハツモト・タケノコ・フエ)
シビレ
サガリ
ハラミ(別名:カクマク)
ミノ(別名:ガツ・上ミノ)
マメ
ハチノス
ヤン
センマイ
ギアラ(別名:ギャラ・赤センマイ)
シマチョウ(別名:テッチャン・ダイテツ)
コブクロ
テッポウ
テール

マルチョウ(別名:ヒモ・コプチャン・ソッチャン・コテッチャン・シロ)

マルチョウの特徴

  • 牛の小腸。小腸をひっくり返してブツ切りにしたものを指すことが多いです。
  • 見た目は丸っこくつるつるとしていて、焼肉屋でもよく見かけるホルモンの一つ。
  • ビタミンB12が豊富で貧血予防にも効果があります。脂質も多いので食べ過ぎに注意!

マルチョウの食感・味

  • 柔らかくてぷるぷるとした食感。
  • 甘みのある脂がぎゅっとつまっていてジューシー!
  • 焼肉の他にも串焼きや照り焼きなど色々な料理に用いられます。

▼マルチョウのおすすめレシピ紹介してます!▼(ページ下部に移動します。)

タン

タンの特徴

  • 牛の舌。
  • タンは部位によって、「タン先」「タン中」「タンサガリ」「タンモト」とさらに4つの肉質に分かれます。一般的な焼肉屋さんで出てくるのは「タン中」の部分です。
  • 美容に効果があるといわれるビタミンB群がたくさん含まれています。

タンの食感・味

  • ほどよい歯ごたえと弾力で独特の食感が特徴です。
  • タンモトとも呼ばれる舌の根本の方ほど脂がのっていて柔らかくなります。

カシラ

カシラの特徴

  • 牛のこめかみと頬にあたる部分。
  • 豚や鳥のカシラの方が一般的で、牛のカシラはお店ではあまり見かけません

カシラの食感・味

  • 脂がのっていて柔らかい
  • 串焼きに使われることが多いです。

ネクタイ(別名:ノドスジ・ショクドウ)

ネクタイの特徴

  • 牛の食道。
  • 脂も少なく牛ホルモンの中でもヘルシーです。
  • ランプの近くにある平たい赤身肉も「ネクタイ」と呼ばれています。

ネクタイの食感・味

  • 見た目、味ともに赤身肉に近く、ホルモンと言われないと分からないかも。

ウルテ(別名:フエガラミ・フエガミ)

ウルテ

ウルテの特徴

  • 牛の喉の気管にある軟骨です。
  • ホルモンの中でも最も硬い部位といわれています。

ウルテの食感・味

  • 最も硬いと言われているだけあってかなり歯ごたえがあります。
  • お店では細かい切り込みを入れて提供されることが多いです。そのためザラッとした舌触りと噛めば噛むほど口の中でバラバラとした食感を楽しめます。
  • 味はあっさり目なのでタレをたっぷりつけて味わうのがおすすめ。

レバー(別名:キモ)

レバー

レバーの特徴

  • 牛の肝臓。
  • 「鉄の宝庫」とも呼ばれるほど栄養がたくさんつまっています。特に多く含まれる葉酸や鉄分は、貧血防止や造血に効果があります。
  • 焼肉以外にも炒め物やペーストなどにするのもオススメ。

レバーの食感・味

  • 濃厚で独特な味わいが特徴
  • 弾力性があってふわっと柔らかい食感です。

▼レバーのおすすめレシピ紹介してます!▼(ページ下部に移動します。)

ハツ(別名:ハツモト・ココロ)

ハツ

ハツの特徴

  • 牛の心臓。
  • 新鮮なハツはお刺身としても食べられます。
  • 貧血予防や神経機能の正常化に効果のあるビタミンB12が1日の推奨量の5〜6倍も含まれています!

ハツの食感・味

  • 見た目はレバーのようですが、きめ細かい筋繊維によりコリコリとした食感を楽しむことが出来ます。
  • 脂は少なめで臭みもあまりないため、ホルモンの中でも食べやすい部位です。

コリコリ(別名:ハツモト・タケノコ・フエ)

コリコリ

コリコリの特徴

  • 牛の心臓の大動脈。心臓のつけねにある動脈です。
  • 一頭からわずかしかとれない希少部位。
  • お店では真っ白な筒状の形や長方形に細かい切れ目が入れて提供されることが多いです。

コリコリの食感・味

  • 名前の通りコリコリとした食感が特徴。その割にしっかり噛み切れるので食べやすいです。
  • さっぱりとした味で、個人的には塩ダレやレモンをつけて食べるのがオススメ

シビレ

シビレの特徴

  • 牛のすい臓、胸腺。
  • フランスやイタリアなど海外で主に好まれ、カツレツやパテなどに使用されています。

シビレの食感・味

  • ぷりぷりで滑らかな食感。
  • 味はフォアグラに例えられることが多く、クリーミーな味わいが特徴です。

サガリ

サガリの特徴

  • 牛の横隔膜の助骨側の厚い部分
  • 一頭からわずか1kgほどしかとれない希少部位。

サガリの食感・味

  • 同じ横隔膜周辺にある「ハラミ」より、若干脂が少なくさっぱりとした味わいです。
  • 赤身肉のように柔らかい肉質とローカロリーで女性からの人気も高いです。

ハラミ(別名:カクマク)

ハラミの特徴

  • 牛の横隔膜の背中側の部分。
  • サガリ同様見た目は赤身肉のようですが、肺を支えている部位で肺にくっついたまま出てくるので内蔵として扱われています。

ハラミの食感・味

  • 肉厚で噛めば噛むほどお肉の旨味を味わえます。甘みのある味わいはタレとの相性が抜群!
  • 高タンパク質・ローカロリーなため、ダイエット中だけどどうしても焼肉が食べたい・・!という方にもオススメです!

ミノ(別名:ガツ・上ミノ)

ミノの特徴

  • 四つある牛の胃袋のうち一つ目の胃袋。
  • 上ミノは中央部分の分厚いところを指します。
  • 身体を作るたんぱく質や貧血防止に効果のあるビタミンB12が豊富です。
  • 通販等でも手に入りやすく調理も簡単なので身近なホルモンの一つですね。

ミノの食感・味

  • あまり癖のない淡白な味わい。
  • 弾力性があり歯ごたえ抜群! ホルモンは噛み切れなくて苦手と思っている方は大体ミノを想像しているといってもいいんじゃないでしょうか。そのくらい噛みごたえがある部位です。

ちなみに、、ミノ好きのあなたに是非おすすめしたいのが、ホルモン通の私が厳選した国産牛の上ミノ !!
お取り寄せなのに、ホルモン焼き屋さんで食べるホルモンに限りなく近くてとっても感動した商品です・・・!

↓キャンプに行った時に焼きました♪

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上牛ミノ – 溢れ出る甘い脂とコリコリ食感が美味しい / さがえ精肉

マメ

マメの特徴

  • 牛の腎臓。
  • 鉄分や、脂質をエネルギーへと換えるビタミンB2などの栄養分が豊富です。
  • ヨーロッパではパイやソテーなどにして食べるのが一般的なようです。日本ではあまり見かけない気がします。

マメの食感・味

  • 独特なクセのある匂いがあります。
  • 味はレバーに似ていて、食感は砂肝を柔らかくしたイメージ。

ハチノス

ハチノス

ハチノスの特徴

  • 四つある牛の胃袋のうち二つ目の胃袋。
  • 名前の由来は蜂の巣のような六角形が並んでいるような見た目から。
  • コラーゲンが豊富に含まれていて女性に嬉しい部位。

ハチノスの食感・味

  • 下処理で一度茹でていることがほとんどなので、柔らかい食感で脂も少なめです。
  • 味もあっさりと蛋白なので焼肉店ではタレと絡めて味わうことが多いです。

▼ハチノスのおすすめレシピ紹介してます!▼(ページ下部に移動します。)

ヤン

ヤンの特徴

  • ハチノス(第二胃袋)とセンマイ(第三胃袋)の間のつなぎとなる部分
  • 一頭からわずが80gほどしかとれないホルモンの中でも究極の希少部位!
  • 外側はハチノスを黒くしたような六角形が並んでいます。

ヤンの食感・味

  • コリコリとした貝の食感に似ています。
  • 味もあっさりめで、まさにハチノスとセンマイの間のような感じです。

センマイ

センマイ刺し

センマイの特徴

  • 四つある牛の胃袋のうち三つ目の胃袋。
  • 100gあたり62kcal、脂質1.3g と、ホルモンの中でもダントツの低カロリー・低脂質な部位。
  • 鉄分や亜鉛、コラーゲンが豊富。

センマイの食感・味

  • さっぱりとした味わい。濃厚な他のホルモンの箸休めとして大活躍間違いナシ。
  • ハチノス同様湯通しした状態で出されることが多く、コリコリとした食感を楽しむことが出来ます。
  • 酢味噌やゴマ油をつけて「センマイ刺し」で食べるのが個人的にはオススメです♪

ギアラ(別名:ギャラ・赤センマイ)

ギアラ

ギアラの特徴

  • 四つある牛の胃袋のうち四つ目の胃袋。
  • 別名赤センマイの名の通り、ほのかに赤みがかった見た目が特徴です。
  • 焼いて食べごろになるとぷっくり膨らみます。

ギアラの食感・味

  • プリプリとジューシーな食感。
  • 適度な脂と甘みがあり、ホルモン通からも人気の高い部位です。

シマチョウ(別名:テッチャン・ダイテツ)

シマチョウ

シマチョウの特徴

  • 牛の小腸。
  • 一般的にお店などでホルモンと呼ぶ場合、シマチョウを指すことが多いです。
  • 呼び方の由来はきれいなシマ模様が入っているから。
  • 焼肉はもちろん、煮込みや炒め物など色々な食べ方を楽しむことが出来る部位です。

シマチョウの食感・味

  • クドくない程よい脂が特徴。(最近では脂を削ぎ落として提供されるシマチョウも増えてきています)
  • マルチョウよりは固めですが、脂が多いものだととろけるような食感を味わえます♪

▼シマチョウのおすすめレシピ紹介してます!▼(ページ下部に移動します。)

コブクロ

コブクロ

コブクロの特徴

  • 牛の子宮。
  • ピンクがかった乳白色でザ・内臓!的な見た目で、ちょっと抵抗がある方も多いかもしれませんが、焼くと縮んであまり気になりません。

コブクロの食感・味

  • コリコリと小気味良い食感にやみつきな方は多いはず!
  • ハツモトより気持ち柔らかめです。
  • クセのない味わいなのでホルモン初心者にもオススメの部位のひとつです。

テッポウ

テッポウの特徴

  • 牛の直腸。
  • 見た目はシマチョウに似ていて縞模様のようなヒダが入っています。
  • 開いた形が鉄砲に似ているからこの名前がついたようですが、個人的にはあまり似ていないような気も?(笑)

テッポウの食感・味

  • 肉厚でハードな食感が楽しめます。
  • シマチョウやマルチョウに比べ脂は少ないですが、濃厚でコクのある味わいです。

テール

テールの特徴

  • 牛の尾。
  • 牛肉の中でも特に硬い部位なため、シチューやスープなどの煮込み料理に向いています。
  • 日本だと、仙台牛たん焼きにセットでついてくる牛テールスープが有名です。
  • コラーゲンたっぷりで美容に良い部位の一つです。

テールの食感・味

  • 煮込むとホロホロとした食感でとても食べやすくなります。
  • テールから溶け出した旨味がぎゅっとつまったスープは絶品!

牛ホルモンの部位別の特徴や味の紹介は以上になります!

いかがでしたでしょうか?
牛ホルモンと一口に言っても部位によって様々な食感や味を楽しむことが出来るので、是非自分のお気に入りのホルモンを見つけてくださいね!

ホルモン通が厳選!お取り寄せできる激ウマホルモンとは?

「お店で食べるホルモンも美味しいけど、家でもホルモンが食べた〜い!!」

その気持ち、わかります(笑)
私もお店で食べるだけじゃ飽き足らず、一時期ホルモンのお取り寄せにはまっていた時期がありました。

そこで私が独断と偏見で選んだイチオシホルモンをご紹介させてください♪

↓私のイチオシは、、、こちらさがえ精肉さんの国産牛ホルモンです!
さがえ精肉ホルモン
(左が塩味・右が味噌味です♪)

ちなみにわたしは超がつくほどの面倒くさがりなので、味付きのホルモンというのがすごく助かるポイントでした。

失敗もしないし、何よりおいしい!(笑)

さがえ精肉さんのサイトはこんな感じ。

↑画像クリックでサイトに飛べます。

まず写真がおいしそうで、気がつけばポチっていました。

極上牛ミノは、脂がしっかりついて肉厚…。
極上牛ホルモンは、シマチョウ・ギアラ・小腸の3種類がミックスされていて、まとめて食べられる…。

サイトに書かれたこれらの言葉にも、かなり心惹かれました!

ただ、正直なところ、お店で食べるのと違って市販のホルモンって臭みがあるものが多くて、期待半分・不安半分でした。

届いて早速焼いて食べてみたところ…

「全く臭くない!!

ホルモン焼き屋さんで食べるホルモンに限りなく近い…!」

これすごくないですか?

お値段も200g(1〜2人前)が3パック入って、なんと税込4,980円!

送料も一律無料なので、定期的にまとめ買いするほどファンになっちゃいました(笑)

冷凍保存したときの賞味期限は、約4ヶ月と長め。
そのため「食べたい!」と思ったタイミングで使えるのでとても便利です!

みなさんもぜひ試してみてくださいね♪
さがえ精肉のホルモンの詳細はこちらから↓

>>溢れ出る甘い脂とコリコリ食感!「極上牛ミノ」を詳しく見る

>> 香ばしくてジューシーな甘い脂!「極上牛ホルモン」を詳しく見る

焼肉だけじゃない?牛ホルモンの食べ方別おすすめ部位ランキング!(レシピリンクあり)

「ホルモンと言ったら焼肉!」といったイメージを持ってらっしゃる方も多いと思います。

私も基本的には焼肉屋さんでホルモンをいただくことが多いのですが、最近はインターネット通販などで気軽にお取り寄せできることもあって、焼く以外にも色々な食べ方を楽しむことができるんです!

そこでわたしが実際にレシピを試して「これはウマイ!!」と思った部位をランキング形式でご紹介いたします。

実際にスーパーやお取り寄せで手に入れることが出来る部位を中心にご紹介しますので、是非気になったレシピは試してみてくださいね。

炒め物にオススメの牛ホルモンベスト3

炒め物におすすめな牛ホルモン
1位:シマチョウ
牛ホルモンの焼肉メニューの中でも一二を争う人気のシマチョウは炒めてもやっぱり美味しいんです!
おすすめレシピ(1):こってり美味しい、ホルモン味噌炒め(外部サイトへ移動します)
おすすめレシピ(2):ホルモンとナスとシメジの炒め物♪(外部サイトへ移動します)

2位:ミノ
ミノはクセのない味が特徴なので自分好みの味付けで食べられるのが魅力ですね。
おすすめレシピ(1):ミノの辛みそ炒め(外部サイトへ移動します)
おすすめレシピ(2):おつまみに!ミノのネギ塩炒め(外部サイトへ移動します)

3位:レバー
スタミナ食としても人気のレバー。野菜と一緒に炒めるとパサパサ感が減って食べやすくなりますよ♪
おすすめレシピ:レバニラ炒めの作り方(レシピ)(外部サイトへ移動します)

煮込み料理にオススメの牛ホルモンベスト3

煮込み料理におすすめな牛ホルモン
1位:マルチョウ
一般的にモツ鍋の「モツ」とは「マルチョウ」のことなんです。
意外とお手軽に家でも作ることが出来るモツ鍋。試してみる価値アリです!
おすすめレシピ:美味しすぎ まるちょうの塩鍋(外部サイトへ移動します)

2位:ハチノス
料理が得意な方はハチノスを使った煮込み料理に挑戦してみてはいかがでしたでしょうか?
個人的にはハチノス自体がさっぱりとした味なので、トマトや味噌などこってり系の味付けで煮込むのがおすすめです!
おすすめレシピ:ハチノスのトマト煮こみ☆圧力鍋使用(外部サイトへ移動します)

3位:シマチョウ
焼いても炒めても煮込んでも美味しく食べることが出来るシマチョウ。
初めてホルモン料理に挑戦する方はシマチョウから挑戦してみると良いと思います。
おすすめレシピ:ママのこってりもつ煮込み♪(外部サイトへ移動します)

まとめ

いかがでしたでしょうか?
今回は牛ホルモンを部位別にご紹介していきました!

それぞれの部位や特徴を知ることで、より美味しく食べることができると思います。

この記事を読んで「牛ホルモン食べたい!」と思っていただけたらとても嬉しいです!

最後まで読んでくれてありがとうございます! 役に立った方はぜひ「いいね!」してね♩

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